R8/4/8 活動報告(レク班担当)
- 広報班 いちょうの会
- 4月14日
- 読了時間: 3分
本日はレク班担当の、【あるなしクイズ♪】でした!

①左側の列には『ある』
右側の列には『なし』
まず、【ある】と【なし】の法則を見つけることから始まり。。。
②その上で、↑で言えば、『海』は、
【ある】と【なし】、どっちの仲間でしょーーーか!?!?
&その理由を答えよ!!!
っという、ゲームでした!
私は何しろ頭を使うのが、ひじょ〜〜に苦手なので(笑)、口から魂が抜けかかっていました (笑笑笑)
同じグループの方々に助けられて、おかげで楽しくサークル活動ができました!!!
話が逸れましたが、
みなさま答えは分かりましたか???
【ある】→顔の上部位置での手話表現
【なし】→顔より下部位置での手話表現 でした。
したがって、答えは。。。。
『海』は、顔より下の位置で手話表現をするので
【なし】の仲間、でした!
さて、もう一問ご紹介します♪

【ケーキ】は、【ある】【なし】どちらの仲間でしょうか??♪
みなさん分かりましたか???
答えは。。。
【ある】→パピプペポ という半濁音を使っている
【ない】→半濁音なし
よって、【ケーキ】は、【なし】の仲間でした!!!
☑️あるチームでは、文字に、【ある→◯が付いている】のと、【なし→◯が付いていない】との違いで、勿論【ケーキ】は【なし】の仲間!と答えを導いたグループがあり。。。
結論の答えは、パピプペポと同じだからウチのチームも正解よね!?と、レク班に交渉し正解と認めてもらう強いチームもありました(笑
そんなこんなで。。。笑いの溢れる、本当に和気あいあいなサークルでございます♪♪
☑️ポーランドの手話表現は何?という質問もサークル内で出まして、サークル内で調べると、右手の5本指をすぼめて、左胸から右胸と移動させる手話表現、と、わかりました。
理由まではわからなかったので、
AI先生に聞いてみたので参考で添付します♪
手話表現由来の一つとしては、
ポーランド(Poland)という国名の手話表現には、主に2つの代表的な形とその由来があります。
1. 勲章(バッジ)を模した表現
現在ポーランド現地や国際的な場で最も一般的とされる表現は、「右手の指先を左胸、次に右胸へと移動させる」動作です。
由来: この動きは、ポーランドの軍人や功労者が胸に付ける「勲章(メダル)」や、かつての軍服の装飾を象徴しています。
特徴: ポーランド人の誇りや愛国心を象徴する「名誉あるサイン」として定着しています。
2. 人物の身体的特徴(鼻)を模した表現
かつての国際手話や一部の地域では、「親指を鼻に当てる」ような表現が使われることがありました。
由来: ポーランドの英雄であるタデウシュ・コシチュシュコ(アメリカ独立戦争にも貢献した将軍)の「高く尖った鼻」という身体的特徴が由来とされています。
現状: 現在では、この表現は「鼻を高くする(自慢する)」といったニュアンスで捉えられたり、蔑称的な誤解を招く可能性があるとして、前述の「勲章」を表すサインに置き換わることが推奨されています。
との事でした!
⭐︎来週4月15日は、サークルの総会となりますので見学はございません。
📅次回のサークル見学可能日は4月22日(水)
🏠️場所は蘇我コミュニティセンターです。
経験者さまも初心者さま🔰もお待ちしております!







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