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R8/4/8 活動報告(レク班担当)

本日はレク班担当の、【あるなしクイズ♪】でした!

①左側の列には『ある』

右側の列には『なし』

まず、【ある】と【なし】の法則を見つけることから始まり。。。


②その上で、↑で言えば、『海』は、

【ある】と【なし】、どっちの仲間でしょーーーか!?!?

&その理由を答えよ!!!


っという、ゲームでした!


私は何しろ頭を使うのが、ひじょ〜〜に苦手なので(笑)、口から魂が抜けかかっていました (笑笑笑)

同じグループの方々に助けられて、おかげで楽しくサークル活動ができました!!!


話が逸れましたが、

みなさま答えは分かりましたか???


【ある】→顔の上部位置での手話表現

【なし】→顔より下部位置での手話表現 でした。


したがって、答えは。。。。

『海』は、顔より下の位置で手話表現をするので

【なし】の仲間、でした!



さて、もう一問ご紹介します♪

【ケーキ】は、【ある】【なし】どちらの仲間でしょうか??♪



みなさん分かりましたか???

答えは。。。



【ある】→パピプペポ という半濁音を使っている

【ない】→半濁音なし


よって、【ケーキ】は、【なし】の仲間でした!!!


☑️あるチームでは、文字に、【ある→◯が付いている】のと、【なし→◯が付いていない】との違いで、勿論【ケーキ】は【なし】の仲間!と答えを導いたグループがあり。。。

結論の答えは、パピプペポと同じだからウチのチームも正解よね!?と、レク班に交渉し正解と認めてもらう強いチームもありました(笑


そんなこんなで。。。笑いの溢れる、本当に和気あいあいなサークルでございます♪♪


☑️ポーランドの手話表現は何?という質問もサークル内で出まして、サークル内で調べると、右手の5本指をすぼめて、左胸から右胸と移動させる手話表現、と、わかりました。


理由まではわからなかったので、

AI先生に聞いてみたので参考で添付します♪



手話表現由来の一つとしては、

ポーランド(Poland)という国名の手話表現には、主に2つの代表的な形とその由来があります。


1. 勲章(バッジ)を模した表現

現在ポーランド現地や国際的な場で最も一般的とされる表現は、「右手の指先を左胸、次に右胸へと移動させる」動作です。 

  • 由来: この動きは、ポーランドの軍人や功労者が胸に付ける「勲章(メダル)」や、かつての軍服の装飾を象徴しています。

  • 特徴: ポーランド人の誇りや愛国心を象徴する「名誉あるサイン」として定着しています。 


2. 人物の身体的特徴(鼻)を模した表現

かつての国際手話や一部の地域では、「親指を鼻に当てる」ような表現が使われることがありました。 


  • 由来: ポーランドの英雄であるタデウシュ・コシチュシュコ(アメリカ独立戦争にも貢献した将軍)の「高く尖った鼻」という身体的特徴が由来とされています。

  • 現状: 現在では、この表現は「鼻を高くする(自慢する)」といったニュアンスで捉えられたり、蔑称的な誤解を招く可能性があるとして、前述の「勲章」を表すサインに置き換わることが推奨されています。 


との事でした!


⭐︎来週4月15日は、サークルの総会となりますので見学はございません。

📅次回のサークル見学可能日は4月22日(水)

🏠️場所は蘇我コミュニティセンターです。

経験者さまも初心者さま🔰もお待ちしております!




 
 
 

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